40代のAGAリアル体験記!家族にバレずに内緒で「レバクリ」を100日続けてみた全記録【PR】


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【はじめに】当ブログが「事実」しか書かない理由

当ブログにお越しいただきありがとうございます。
40代、薄毛に悩む(悩んでいた)管理人です。

私がAGA治療を始めようとしたとき、ネット上には「効果絶大!」「月々○○円~」と大げさに煽る比較サイトばかりで、
「オンライン診療はカメラ機能で頭皮の状態を見せる必要があるのか?」
「実際の段ボールはどんな風に届くのか?」
「家族にバレずに内緒でAGA治療を続けることはできるのか?」
といった本当に知りたいリアルな情報を簡単に見つけることができませんでした。

そこで、自分と同じ悩みを持つ方に向けて、実体験に基づくリアルな情報を伝えたくて、このブログを立ち上げました。

当ブログでは、薬の「効果(生える・生えない)」に関する主観的な感想や大げさな表現は一切書きません。その代わり、
・私が実際にレバクリで受診した手順
・支払いから荷物の受け取りの流れ
・普段の頭皮の写真記録
など、私自身が体験した【客観的な事実と記録】だけを包み隠さず発信していきます。

過去の私と同じように、「誰にもバレずに内緒でAGA治療を始めたい」と悩んでいる方へ、
少しでも踏み出す勇気になれば幸いです。

もう坊主にしようと思ってすがる気持ちで申し込みしたあの日

御年40歳。
20代から徐々に進行していた薄毛は、もはや「薄毛」ではなく完全に「ハゲ」の領域へ突入していました。

自分がハゲてきている現実は、些細な日常の出来事で突きつけられます。

  • 美容室に行くのが申し訳なくて、格安の床屋に変えた
  • 久しぶりに会う友達には「薄くなったな」といじられる
  • 鏡で自分の頭皮の透け具合を毎日チェックしまう

20代の頃は「ハゲたら潔く坊主にすればいいでしょ」と笑っていたはずなのに、いざ40歳になると、なぜか坊主にする踏ん切りがつきません。かっこよくもない、モテるわけでもない自分に、ハゲをごまかしたいというプライドがあったことに驚きでした。

そんなある日、妻から

「もう髪の毛減ってきてるから坊主にしたら?」

と言われました。
妻は無神経に言ったのではなく、きっと、きっかけづくりのために
助け船のつもりで勇気をだして言ってくれたんだと思います。
それでも、坊主にする踏ん切りがつきませんでした。

ある時の集合写真で自分が小さく映っていたのですが、しっかり頭皮が映りこんでいました。
自分ではまだぎりぎり大丈夫と思っていても、他人から見たら頭皮がこんなに丸見えなんだな
と痛感しました。
もう坊主にするしかないかと思いましたが、
最後の悪あがきとして「AGAの飲み薬治療」を始めることを決意しました。

なぜ「レバクリ」だったのか?バレない・安い・誰にも会わない

AGA治療を始めようと決めても、やっぱり周囲や家族には、どこか恥ずかしくてバレたくない。
そこで、冒頭に書いたように、リアルな体験が知りたいのに、比較サイトばかりで
有益な情報にたどり着けずイライラしましたが、数あるオンライン診療の中から
「レバクリニック(レバクリ)」に決めました。

結果的にこれは大正解でした。理由は以下の3つです。

  • ① スマホ1つで完結(誰にも会わない)
    通院している姿を見られる心配がゼロ。
  • ② お小遣いで続けられる安さ、手軽さ
    フィナステリドとミノキシジルの発毛プランでも月額1,650円。
    自分のお金でこっそり払える範囲でした。
  • ③ 最強の「バレない配送システム」
    無地の段ボールで届き、郵便局やコンビニが可能。
    これが最大の決め手でした。

>>バレないオンラインAGA診療【レバクリ】

【体験記録】スマホ1つで予約~診察~支払!車の中で完了

レバクリのオンライン予約を調べようと思っていたら勢いで予約・診察・支払いまで簡単に完了してしまったので、その体験について書きます。

それは家の用事で会社の午前休を取った日。家の用事も10時くらいに終わり、会社の近くの公園の駐車場の車の中。スマホでレバクリを調べる。
これが午前10時30分頃でした。

レバクリに申し込むと決めたものの、この段階では、次の休みで1人の時間がとれる日に予約をいれようと思っていました。
しかし、サイトの作りもわかりやすく、当日の午前11時15分から診察の枠が空いていたので
勢いで申し込み!
そこから事前問診の記載を入力。これが10時40分頃です。

そこからは一気でした。予約したあとの実際のタイムラインはこんな感じです。

  • 事前問診(スマホ入力):約5分
  • 内容確認の電話(女性スタッフ):約6分
  • 医師からの電話診察:約3分

ちなみにずっと公園の駐車場に止めた車の運転席です。
カメラで頭皮の状態を見せるのかと思っていましたが、通話のみでした。
11時30分には完了し、1時間以内であっさりと終了。

手軽すぎました。(午後からは普通に出社しました。)

未承認薬へのリアルな戸惑い

プラン選択時に「ミノキシジル内服薬は国内未承認薬です」という同意が必要で、正直ちょっと戸惑いました。ただ、多くの方が選んでいるコースであることを理解し、フィナステリド1mgとミノキシジル5mgの発毛プランにしました。

料金は1年一括払い20,900円。月々1,650円(+送料)

料金は12か月20,900円(月々1,650円×12か月+送料1,100円)のプランにしました。

医者に行く手間とか時間を考えると、私は月々1,650円は安いと思いました。
送料1,100円は少し割高かなと思いましたが、月々で割れば100円以下です。

同じオンライン診療でももっと安いところもあると思いますし、個人輸入などを使えばもっと安くできると思います。ですが、正直、値段はどんぐりの背比べなので、月々数百円の差なら、わかりやすいレバクリにして良かったと思っています。

【重要】絶対に家族にバレないための「荷物の受け取り方」

午前中に問診が終わったので、その日のうちに発送されました。
レバクリは「郵便局留め」や「コンビニ受取」などが可能ですが、申し込み時は一旦、自宅住所を登録し、登録のメールアドレスに届く日本郵便の通知メールから受取方法を変更します。そして、家族にバレないためには、荷物の受け取り方が非常に重要です。
内緒でAGA治療をするためには自宅受け取りは避けたいところです。

ただし、支払い方法との組み合わせを誤ると自宅に届いて一発でバレるため、以下のどちらかの方法を必ず選んでください。

①「クレカ決済 」の場合はいろいろな場所で受け取れる

クレジットカード決済を選んだ場合には、郵便局・コンビニ・はこぽすなど、幅広く受取場所を選べます。私はクレジットカード決済にして、郵便局で受け取りしました。

送り主をアルファベット表記(クリニック名が分からない状態)です。
無地の段ボールで届くので、仕事帰りにコンビニ(または郵便局)で受け取ってそのまま家に持ち帰っても、ただの通販の荷物にしか見えません。でも、それ何の荷物か聞かれる可能性もあるため、箱自体も家族に見られないようにするのが安心です。

②「代金引換 × 郵便局受取」

私は利用しませんでしたが、クレジットカードが家族カードで家族に明細の内容がばれたくないという方は「代金引換」で「郵便局留め」に指定できるようです。

公式のQ&Aには、日本郵便e受取アシストよりご確認くださいとなっており、これを見ても郵便局で代金引換できるようです。

1年後に配送してもらうときには、代金引換にして情報共有できればと考えています。

【おまけ1】うれしい誤算!!クスリは1日1錠!!!

届いた薬を見て驚いたのですが、私が選んだプランはフィナステリドとミノキシジルが「1つの錠剤」にまとまっていました。(それぞれ1錠づつで2錠飲むと思っていました。)
「毎日何種類も薬を飲むのは面倒くさいな…」と思っていた私にとって、1日1回、1錠飲むだけで済むというのは嬉しい誤算でした。たくさんの玉の錠剤を飲むのが苦手だったり、薬のパッケージからだすのがめんどくさい人でも続けやすそうです。

【おまけ2】私の究極の隠し場所と、薬を飲むタイミング

無事に荷物を受け取っても、まだ気は抜けません。

それはどこに隠して、いつ飲むかという問題です。
最初は家の引き出しに保管して、周りに誰もいないタイミングを見計らって洗面台や台所に行き薬を飲んでいたのですが、
普段水なんて飲まないのに、水を飲んでいると思われないかなとか、
パキッという錠剤をパッケージからだすときの音とか、ばれないために気をつかいました。

そこで私が行き着いた「絶対にバレない究極の工夫」を紹介します。

1. 薬の隠し場所は「車の助手席の下」
私にとって車の中は、家族の目が届かない唯一の「完全な密室(パーソナルスペース)」です。郵便局(またはコンビニ)で受け取った薬は、家ではなく、車の中(助手席の下の収納スペース)に隠しています。

2. 飲むタイミングは「出勤の車の中」
レバクリの薬はフィナステリドとミノキシジルが1錠にまとまっているので、出勤時の車の中で、持参した水筒の水でサクッと1錠飲むだけです。パキッパキッという錠剤をパッケージからだすときの音も1人の車内であれば気になりません。

これなら家の中で薬を飲む不審な姿を見られることも、ゴミ(薬のパッケージ)を見つけられることも絶対にありません。

車通勤の同志には、この「車内完結メソッド」を強くおすすめします!

>>バレないオンラインAGA診療【レバクリ】

画像記録と副作用について

あの日の車の中で勢いで申し込んでから、早いもので約100日が経過しました。
現在の頭皮の記録を残しておきます。

※私の治療データ(必ずお読みください)

  • 治療内容: レバクリのオンライン診療(フィナステリド+ミノキシジル内服薬)
  • 治療期間: 約100日間(日々更新中!!)
  • かかった費用: 月額1,650円(12ヶ月プラン)
  • 主なリスク/副作用: 初期脱毛、肝機能障害、動悸、多毛症など(※国内未承認薬を含む)

今のところ、私は副作用などは全く感じておらず、今日現在まで妻にも誰にも「一切バレずに」継続できています。

ただし、薬である以上リスクはゼロではないため、会社の健康診断での血液検査や、近くの内科で定期的に血液検査を受けることをおすすめします。

「バレたくない」と悩んでいた40代の私でも、一歩踏み出せました

40代になると何か新しいことを始めるのが少し億劫になります。
私も「興味はあるけれど、また今度でいいや」とAGA治療を先延ばしにしていました。
でも、AGAは進行性です。あの日の車の中で「勢い」で申し込んでいなければ、
今でも「始めようかな、どうしようかな」と悩み続けていたと思います。

私がこのブログで伝えたいのは、「オンライン診療はどんな流れなのか」
「本当に家族にバレずに続けられるのか」という、実際に体験した事実だけです。

「AGA治療に興味はあるけれど、一歩を踏み出せずにいる。」

そんな以前の私と同じような方の参考になれば、とてもうれしく思います。

診察料は無料で、スマホから予約すれば1時間ほどで診察まで完了します。
家族にバレるのが心配で迷っている方は、
まずはレバクリの予約画面を見てみると雰囲気が分かると思います。

あの日の私のように、周りには内緒で一歩踏み出してみてほしいと思います。

>>バレないオンラインAGA診療【レバクリ】

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